ひげが濃かったりと悩みを抱えてしまっている男性も多いかと思いますが、ひげを脱毛することによりその悩みも解消します。
安心確実に永久脱毛をすることができ、今ではひげの脱毛を受ける男性が非常に多くなってきています。
男性のヒゲというのは多かれ少なかれひげが目立っていたとしても、決しておかしなことではありません。
ただ脱毛をすることによって、毎日のケアが必要なひげだからこそケアをする必要が無くなるのです。

 

男性における生涯の悩みの一つであるひげの悩みは、ひげの永久脱毛を実施することで解消出来るのです。
永久脱毛をしてあげることで特に接客業をしている男性は、一つのケアをする必要が無くなり大変便利なのです。

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今男性に人気のひげの脱毛なら美容クリニックブログ:26-7-17

文化鍋でライスを炊くと…
コトコトと鍋の音がしてきて、
なんともいえないいい匂いが立ち込める…

わたしはこれがたまらなく好きです。

よくいろいろな人が出入りする家庭で、
わたしは育ちました。

ときどき自宅の庭で薪を使って
1升くらいのライスを炊くことがあったのですが、
そういう時は決まって近所の人たちにおすそ分け。

ママは五目ずしやお赤飯など
大きな飯台に大量に作ってもみんなに配ってしまって、
わたしたちがいざ食べようとすると
「あれ、これしかない」などということが多々ありました。

お正月には我が家で餅つき。
餅をつくのはパパ、合いの手はママ。
もち米を白蒸しにした出来立てを塩むすびにしてもらいました。

他にも餡ころ餅や、節分には青ノリを入れてついたなまこ餅、
ひな祭りの菱餅づくりなど…
1年で3〜4回のお餅つきは恒例行事。

なので
我が家のライスというと…
薪で炊くライスの匂いや、
白蒸しにした餅のイメージが鮮明に思い浮かぶんです。

「おはぎとけんちん汁」
これがママの定番メニューでした。

おはぎを大量に作り、
あとは鍋いっぱいにけんちん汁が作ってありました。

幼い頃ドロンコ遊びの気分で、
おはぎ作りを手伝っていたわたしですが、
実は、この組み合わせが嫌いだったんですよね。

でもなぜか、ママの味といって思い出すのは
やっぱり「おはぎとけんちん汁」。

不思議なものですねぇ〜
他にも作ってもらった物はたくさんあるはずなのに…
おはぎとけんちん汁ばかり覚えているのです。

味がどうのこうのというより、
それを食べるとママを思い出す、
それがおふくろの味なのでしょうね!

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